北洲ハウジングが床暖房に着目し、
採用を続けてもうすぐ30年が経とうとしています。
快適な床暖房を捜し求め、モデルハウスでの実証実験を繰り返し、
温度測定で快適性の調査を行ってきました。

盛岡ショールーム
最初に採用したのは28年も前のことでした!
1982(昭和57年)
灯油ボイラー式温水蓄熱床暖房の家を発表

仙台モデルハウス
1983(昭和58年)
高断熱モデルハウスにて床暖房を採用

仙台「セントジョージ」モデル
1987(昭和62年)
東北初の深夜電力利用蓄熱床暖房を採用
当時は空気を汚さない暖房方式の研究が、盛んに行われていました。
オール電化採用開始
1990(平成2年)
オール電化住宅の建築を開始。深夜電力利用蓄熱床暖房を採用。

仙台「アルム」モデル
2階の床暖房も可能に
1992(平成4年)
オール電化モデルを発表。
電気温水器利用床暖房を開発、これにより2階の床にも採用が可能になる。

盛岡モデルハウス
2001(平成11年)
灯油式温水床暖房「ナチュラルフロアヒーティング」を採用したモデルハウスがオープン。
コンクリート蓄熱式床暖房搭載
2003(平成13年)
基礎コンクリートに蓄熱する床暖房を採用。深夜電力を利用するので経済的。
その後も様々なモデルや施主様に採用されています。
ヒートポンプ式温水床暖房採用
2010(平成22年)
「あたたかいひらや」でヒートポンプ式温水床暖房を採用。
