
![時代が求める最高グレードの性能基準、A1[ エーワン]。 熱損失係数「Q値」1.0以下を実現し、自立循環型住宅設計にも準拠した、これからの住宅仕様。](img/a1_read.gif)

![現段階で実用化できる最高グレード省エネ性能基準。A1[ エーワン]](img/h4_a1.gif)
地球温暖化がいよいよ速度を増して、私たちの生活を脅かすところまできています。住宅の省エネルギー化は、その重要な対策として、全世界が取り組んでいる危急の課題なのです。北洲ハウジングでは、省エネルギー化のひとつの答えとして、熱損失係数「Q 値」1.0 以下を実現し、なおかつ自立循環型住宅設計の要素を盛り込んだ住宅[A1-model] をつくりました。これは現段階で実用化できる北洲ハウジングの最高グレード省エネ性能基準です。
お客様が快適に暮らし、環境負荷を削減できる住宅づくりを、北洲はこれからも目指します。
断熱性能を測るQ 値1.0 以下、そして長期優良住宅に対応し、自立循環型住宅設計を盛り込んだA1[ エーワン] 仕様は、北洲ハウジングの高い技術力の結集によって実現します。

2×6充填断熱とアルセコ外張り断熱の二重構造。
< ダブル断熱システム> は、外張り断熱を構成する断熱材から表面材まで全ての部材が水蒸気を通過させる性質をもっています。このため、外部に湿気を逃すことができ、日本の多湿な気候にマッチングします。また、断熱材の軽さ、接着強度、表面材の柔軟性に優れているため、地震にも強さを発揮します。
●高い省エネルギー効果
●四季を通して快適な室内環境
●優れた耐震性・耐火性
熱回収率80% 以上。冬は、暖めた空気を逃さず換気。
夏は、涼やかな空気を保つ換気システム。
平板瓦一体型太陽光発電システム

2×6(ツーバイシックス)は、優れた耐震性、耐火性を備え、高断熱・高気密はもちろん、一般的な2×4(ツーバイフォー)工法より大きいサイズの構造材を使うことで、さらに強度の面でも余裕のある構造になっています。

骨太の2×6(ツーバイシックス)阪神大震災でも安全な建物であることが実証された「2×4(ツーバイフォー)工法」。北洲は、さらに骨太の構造である「2×6(ツーバイシックス)」構造を採用。壁の強度と断熱性能がいっそう高い家を実現します。
