北洲オーナー様のこだわりが詰まった暮らし

自分が、そして家族が、手に入れたいモノとは。
たった一瞬の時間であったり、大切な人の笑顔なのかもしれない。
こだわりと北洲がそれぞれの暮らしをつくりあげる。
住まいは自分らしく、
暮らしを楽しめる場所でありたい--。

風格をたたえる
英国風インテリア

英国風インテリア

一日中でも眺めていたい
窓から望む水辺の風景

ある日、読んでいた本にこんなことが書いてあった。
『家と庭があるのが家庭』なのだと。

「いつか庭のある家に住みたいね」、ずっと想いをあたためてきた。なだらかな平野をゆったりと流れる水辺に見つけた広いキャンバス。

「ここに家を建てよう!」理想の家を描く絵筆を握った。



好きなものに囲まれた
アトリエのある家

アトリエのある家

子ども服アトリエ
『chouette(シュエット)』
ハンドメイドを楽しむ時間

ボクたちのママは洋服を作るのがとってもうまいんだよ。
今日の服もママが作ってくれたんだ。

お店の名前は『chouette』。
フランス語で『フクロウ』という意味なんだって。

ママがいつもいるお部屋、ねぇ、覗いてみる?



「いい家だなぁ」
建ててから29年経っても毎日、思う

「いい家だなぁ」建ててから29年経っても毎日、思う

築29年、家は人生そのもの
価値を高め、住み継いでいく

家に一番長くいる奥様のために、キッチンを南の真ん中に置いて快適に過ごしてもらおう。

それが家づくりの出発点だった。
食を愉しみ、家族で語らい、音楽を奏で、29年の月日が流れていった。

「私はこの家が大好きで、毎日、『いいなぁ…』と思いながら暮らしています」と目尻を下げるご主人。



いつもそばにいる、
大切なファミリエ

いつもそばにいる、大切なファミリエ

住まい、それはファミリエと
過ごすためのもの

ふたりでモデルハウスへ出かけて行った。
「今日、凄い家を見てきたんだ。」ご主人が言っていたのは嘘ではなかった。

ドイツのような壁が分厚い家を前に、奥様も目を丸くした。家族が住むようなリアルなサイズ感を確かめられたのも、これから始まる自分たちの暮らしを思い描けて良かった。

「建てるなら、ここがいいね」長い間、待ち望んでいた家がついに見つかった。