北洲ハウジング60周年記念

大型木造建築

優良な建築資産の蓄積。
お客様の健康と快適に寄与する高性能住宅の普及。
1958年に「木」の目利き集団から始まった北洲は、
常に未来を見据えた技術開発に挑戦し続けて来ました。
木造高断熱技術を駆使し、次世代のスタンダードを切り拓く。
北洲のDNAを大型木造建築へ。

北洲の大型木造建築

北洲プラザ(狭い空間から中庭へ抜ける開放感)

北洲プラザ(狭い空間から中庭へ抜ける開放感)

北洲プラザ(大断面の梁、柱をみせるホール)

北洲プラザ(大断面の梁、柱をみせるホール)

北洲プラザ(会議室)

北洲プラザ(会議室)

北洲プラザ(建築時)

北洲プラザ(建築時)

北洲プラザ(屋外と屋内のあいまいな空間…「回廊」)

北洲プラザ(屋外と屋内のあいまいな空間…「回廊」)

北洲プラザ(回廊から中庭をみる)

北洲プラザ(回廊から中庭をみる)

オーナー様へのメリット

省エネで光熱費が少ない

事業用建物では、利用者が快適に過ごすことができる冷暖房の備えが不可欠ですが、北洲ハウジングの高断熱建築では、ごく少ないエネルギーで快適な室温を保つことができるので、光熱費の負担が小さくなります。省エネルギー法対策としても有効です。

建築コストで有利

木造はとても身近な工法ですので、耐火建築物など特殊な場合を除き、RC造などに比べ、安いコストで建築が可能です。

建築工期が短い

一般的に木造は、RC造などに比べ工期が短くてすみます。さらに北洲ハウジングの自社工場では高性能のプレカットマシンと3次元CADとの連動により、複雑な木造プレカットが可能なので、工期短縮だけでなく、施工精度にも優れています。

お客様へのアピール

健康で快適な空間

北洲ハウジングの高断熱・高気密性能では建物内での温度差や部屋の上下温度ムラがほとんどなく、ヒートショックや身体的ストレスが大きく軽減されます。また、結露などの心配も少なく、カビ・ダニの発生による健康被害のリスクが低減されます。

CO2削減に貢献

木造建築は、木材が二酸化炭素を固定しているので、建築時の炭素排出量は少なくて住みます。鉄鋼造やRC造と比べ、木造で建築することは大きな環境貢献です。

木のデザイン

北洲ハウジングでは内外デザインにも木を取り入れています。例えばポーチを支える木の柱や、サーモウッドの板張り、羽目板そして木製窓です。木には人を引きつけてやまない力があります。さらに森林浴効果もありリラックスできる空間が可能です。

大空間

北洲ハウジングでは大断面集成材による大型ラーメン工法やトラスを採用することで、木造での大空間が可能です。用途上、大きな空間が必要となる場合だけでなく、将来の用途変更にも備える目的で可変性のある大空間にしておくことも有効です。

実例紹介

  • HOKUSHU THE HOUSE SHOP MORIOKA

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  • 長きにわたり美しく、高耐久な住まい

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  • 自分の家のように暮らせる老人ホーム

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  • 従来のイメージを覆す大型木造建築

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  • 素足でも安全に遊べる保育園

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  • 木の質感を内外に活かしたクリニック

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