全館空調システム(クウ・キレイデシカント)

年中、快適な湿度を保って換気できる北洲オリジナルのセントラル空調換気システム「クウ・キレイデシカント」

365日、快適で健康で、省エネに。

クウ・キレイデシカントは、住宅の性能を一歩進める調湿機能を搭載。しかも気流感が少なく、赤ちゃんや高齢者、女性にもやさしいセントラル空調換気システムです。

365日、快適で健康で、省エネに。

「デシカント」は、今までの換気システムではコントロールしきれなかった湿度を制御する技術※です。
※クウ・キレイ デシカントは無給水加湿を可能にした住宅用換気システムです。

湿度で変わる、ここちよさ。

省エネ・節電が喚起され、エアコンの設定温度を気にされる方も多いのではないでしょうか。抑えめの温度設定で節電につながることは間違いありませんが、温度や湿度が高いと不快に感じられます。快適と感じる温度と湿度はどのくらいでしょうか。夏季と冬季でも異なります。

乾燥しがちな冬の場合、湿度が20%以下だと温度が高くてもあまり暖かいと感じません。夏の場合は、温度が25~27℃でも湿度が60%以上になるとあまり涼しく感じません。私たちが快適に過ごすには、温度と湿度のバランスがとても重要です。

オーナーズボイス[ 宮城県岩沼市 M 様]

電気代の削減以上に、この快適さにメリットを感じています。

以前はマンション住まいでしたが、冬は結露がひどくて毎朝窓を拭いていましたし、暑いときは昼も夜もエアコンを運転させていました。寝ているときもタイマーが切れると暑くて目が覚めたりしました。この家に住み始めてからは、乾燥する冬でも家の中は40%ぐらいの湿度がありますし、屋外が蒸し暑い夏場でも快適です。洗濯物を部屋干しすることがありますが、よく乾くだけでなく、干している部屋もジメジメせず、不快感がないところが気に入っています。

新築を機にオール電化にしたので正確な比較はできませんが、夏場の電気代は15,000 円程度ですんでいます。エアコンの運転時間は確実に減っているので消費電力は抑えられているのではないでしょうか。消費電力を抜きにしても、今体感している快適さのことを考えたら充分にメリットを感じています。

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